コンサルティングとして関わらせていただく中でトップと№2及び社員さんとのパイプ役
それが私のコンサルティングの大きな柱になっております。

創業社長の場合、企業の成長とともに
いわゆる伝言ゲームのような状態が起こってきます。

こんなに各種ツールが発生していても時間をかけて人と人が
話さない限り想いを共有出来ない部分
こちらをサポートしてそして足りないところを一緒に行っていく

それが今や弊社のコンサルティングの柱です。

アドバイスだけではなかなかスピードが上がらない部分は
実務担当者がサポートしていきます。
そのことでより人が足りない部分をその時だけ必要なことでフォローも
可能になります。

コンサルティング業で一番ネガティブなイメージは
「アドバイスだけして何も行わない」
「言いたいことだけ理想や教科書にあるようなことを言っている」とか
そのようなイメージをお持ちでいらっしゃるかもしれませんが
弊社はそこを払拭したく、行動に落とし込んでいます。

トップの信頼を得てそして、社員さんとのコミュニケーションも重ね
そのスタイルを作っていくのでエネルギーもかかりますが
それが私ならではのコンサルティングだと感じています。

さて10月1日から弊社も新しい期を迎えました。
引き続き宜しくお願いします。

HP新しくなりました➡http://ys-effect.co.jp/

女性向けの研修にも力を入れております。