yjimage (13)   弊社がコンサルタントしてデキること!を お伝え致します。   <このようなことでお困りではございませんか?> ・経営者のビジョン実現の為の№2がいない! ・規模は拡大しつつあるのに報連相はじめ仕組みがない! ・考えて行動できる社員がいない! ・社員を育てる教育システムがない! ・キチンとした評価ができる仕組みがない!   この「ナイナイづくし」 思い当たることはございませんか?   企業規模が大きくなればなるほど 人を活かす機能や仕組みがないと組織として機能しなくなります。   ただなかなか自然にできるものではなく 個々の特性も分析した上で 人材をブランドとして強みや能力を活かして成長幅を広げるのが 私のコンサルです。   上記のお困りごとから具体的な弊社のコンサル内容をお伝えしましょう。   <経営者のビジョン実現のための№2がいない> 先ずはトップに№2と後継者等の違いについて知って頂きます。 経営者の方は意外にもその違いを知らない方も多いです。   昔ながらの番頭さんのことです。 日本にはかなり歴史の古い会社も沢山ございますが 続く企業とそうでない企業の差は №2の存在です。 №2とは一人とは限らず その資質とビジョンを実現するために実務を担いマネジメントするのが 任務になります。   弊社では№2を経営者が見つけて頂く為に 先ずはご自身のビジョンを明確にしていただくために 「トップの為の№2講座」を体験から、本講座は計3回で実施しております。   その後、各社より№2候補を出して頂いて トップのビジョンを実現する「№2シップの育成」も実施しております。   トップがビジョンを明確̪にし、それを浸透させるために №2の何が弊害になり、社長の想いを代弁して話せるかどうか? そのあたりも訓練致します。   <規模が大きくなったのに報連相はじめ仕組みがない> 急に組織が大きくなると社内のコミュニケーションはじめ 仕事をスムーズに進める仕組みが追い付きません。   皆が今までひとり一人が完結できる仕事スタイルを取っていたために 連携して行う事が苦手です。 独りで最初から最後まで関われるような仕事をしている時は良かったのですが 自分の手元も離れて社内をまわる様になると どうしたらいのか?わからなくなったり 報連相が滞ります。特に悪気がないままわからないだけです。   このようなときはOJT研修のようにプロジェクト化して 会議の仕方から仕事の進め方まで社員と一緒になり行います。   特に今まで企業が気づいていないのは 会議の進め方。 ぐたぐたのまま時間だけが過ぎてしまい、効率の悪い会議の進め方が多いです。 私は社内の会議にも入らせて頂いて ファシリテーターとして進めてまいります。   話題が本来からずれることがないよう ひとりの 意見に引っ張られることがないよう進めます。   営業サポートなどで入る場合は 営業の仕組みを時系列に一緒に考えます。   <考えて動く社員がいない> この話題は本当によく耳にします。 言われたことだけ、仮説を立てることができない社員が多すぎる   こちらを改善するには考える為のプロセスを教えていかないと 考えるくせは身に尽きません。 弊社では「仮説力」研修なども行いながら コンサルでは業務においてそれを取り入れられるように指導していきます。   <社員を育てる教育システムがない!> 採用を考えて行かなくてはいけないし 中途入社で採用しても会社のイズムはすぐに理解できるものではありません。 オリエンテーションって大きな規模のところだけ行うと思うのは 大間違いです。   大きい小さいに関わらず、会社のイズムをキチンと最初に説明しないと よくわからないまま、色々なことに向き合うことになってしまうので 規模感、時間にかかわらず 社員を育てる教育については仕組みにする必要があります。   採用を考えるとき=教育にシステムです!   どのような社員が望ましいか? イメージしなければそういう人材をあつめられません 。 人材の教育システムも企業のブランディングでもありますし 逆にないことが企業のリスクにも繋がるのです。   <キチンとした評価の仕組みがない!> 評価をするということは考えている以上に 実は様さまなプロセスが必要ですし 出来て終わりというものでもありません。 それぞれの仕事のどこをどのように目指すと会社としてベストなのか? ひとり一人の能力もですが、それ以上に評価できる人を育成しなくてはなりません。   要は評価の仕組みをつくるために 何を基準に会社が求めているのか?それを明確にしたら それがわかる人を育成しないと 評価制度は意味をなしません。   さてここまでお伝えしたワイズエフェクトとして 関わらせていただくことですが・・・   人はだれでも 可能性を秘めています。 今まで企業ではその可能性を自分で活かせる人材を 集めればいい時代でした。   しかし、これからは企業がどれだけ人を育てられる環境を作れるかどうかが 企業の成長にも左右する時代になってきました。   経営者のビジョンを浸透させる為に弊社は 汗を沢山かき、社員を真の人財にしていくことを使命と考えております。